「マンチェスター・バイ・ザ・シー」   

昨日は、新宿武蔵野館で「マンチェスター・バイ・ザ・シー」を観た。

このところ週一で映画館へ足を運んでいるみたい。

ヒマ人だなぁ(笑)


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予想以上に、いい映画だった。

主演のケイシー・アフレックが、今年のアカデミー賞主演男優賞に輝いたのも納得だ。
                                                

主人公リー(ケイシー・アフレック)は、ボストン郊外で便利屋(マンション内の雑用)として働いている。

さえない日々の中、兄ジョーの訃報を聞き故郷のマンチェスター・バイ・ザ・シーに帰る。
                                                            

ジョーの遺言で、彼の16歳の息子パトリックの後見人を任され、戸惑うリー。

リーはボストンに甥を呼び寄せたいが、パトリックは町に住み続けたいという。

リーにとって故郷の町に留まることは、残酷な過去と向き合うことでもあった。
                                                 

マンチェスター・バイ・ザ・シーは、曇天の寒々とした風景が広がる漁村だ。

そこで、リーの過去にいったい何があったのか。

回想シーンを通じて、ベールが少しずつ剝がされていく。
                                                  

想像以上に、残酷で悲劇的な過去だった。

心の痛みと自責の念に、リーはずっと苦しみ続けているのだ。
                                                 

リーとパトリックが、寄り添い支え合って生きていくことは可能なのだろうか。

ラスト近く、「この町にいれば」と言うパトリックに、リーは答える。

「乗り越えられない」と。

胸に沁みた。そのとおりだと。

誰であろうと乗り越えることなどできるはずもない。
                                                    

切ないストーリーだが、16歳の高校生パトリックの生態?に、フフと笑えるシーンもある。

リーを取り巻く人々が、みな善き人であるのも救いだ。
                                               

残念なのは、隣に座った高齢の男性(つまりお爺さん)の高いびき。

始まった直後から最後まで、ずっといびきをかいて寝ていたzzz

静かな映画だけに、気になって仕方がなかった(>_<)


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# by masayama-chan | 2017-06-09 16:58 | Comments(0)

「土佐から龍馬が来たぜよ!」   

「ホテル雅叙園東京」で開催されている「坂本龍馬展」へ行ってきた。

今年で没後150年とか。坂本龍馬にはあまり興味はないが、彼に心酔する人に誘われてお供した。

龍馬に興味はなくても、会場となる雅叙園の百段階段はわりと好きな場所だ。
                                                   

会場入り口にある、黒船のねぶた。

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龍馬像。

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百段階段。上から見る。

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百段階段と言いながら、99段で終わっている。

なぞである。一説には、「未完の美学」とか。

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階段の途中に趣を凝らした部屋があり、その数7つ。
かつて食事を楽しんだ部屋だそうだが、天井や欄間の豪華さ・華麗さには目を見張るものがある。

この部屋で誰がどんな食事を楽しんだのだろう。

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7つの部屋は、99
段の長い階段によって繋がれている。
部屋が横ではなく縦に繋がっている、不思議な造りだ。
そして、7部屋それぞれが展示会場となっている。
数々の書簡や刀、ピストルなどが展示されていた。


海援隊旗。

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龍馬暗殺の様子を映した影絵。

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血しぶきが飛ぶ。


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等身大の写真。ソフトバンクグループ代表の孫氏が所有。

(孫氏は他にも、龍馬がしたためた貴重な手紙など所有している)

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孫氏は、少年時代、司馬遼太郎の「龍馬が行く」を読み、強い感銘を受けたそうだ。

孫氏の成功の裏には、龍馬の強い影響があったのでしょう。
龍馬がいなかったら、ソフトバンクもなかったのかもしれない。
私は、そのことに感銘を受けた。
ちなみに、この「龍馬展」は、ソフトバンクグループ主催です。


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# by masayama-chan | 2017-06-06 21:17 | Comments(4)

「光」   

「まぁ、よく観に行くわね」と言われそうだが、昨日新宿バルト9で、河瀬直美監督の「光」を観た。

今年のカンヌ国際映画祭コンペティション部門に出品された作品だ。

惜しくも賞は逃がしましたが。


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視力を失いつつある著名なカメラマンと、映画の音声ガイドの制作に携わる女性の話である。

映画の音声ガイドとは、目の不自由な人のために、風景や登場人物の動きを言葉で伝える仕事だ。
                                              

主役のカメラマン・雅哉に、永瀬正敏が扮している。

カメラマンにとって光を失うとは、どれほど残酷なことか。

その悲しみや苛立ち、深い絶望を、永瀬正敏が体全体で見事に演じている。

去年「64(ロクヨン)」を観たとき、「永瀬正敏って、こんなにうまい役者だっけ」と感心したが、今回も観ている者の心に沁み入るような演技だ。
                                           

もう一人の主役は、音声ガイド製作者の美佐子(水崎綾女)。

彼女は、ガイド原稿のレクチャーの場で、モニターの雅哉から「今日のガイドは今のままなら邪魔なだけ」と酷評され、反感を覚える。

でも、この出会いから、ふたりは少しずつ近づいていくのだ。
                                              

視力を失っても、希望の光はあるのだろうか。
かけがえのない人がそばにいてくれたら、たとえ道が暗くても歩いていけるだろうか。

静かな感動を覚える作品だが、パンフ等に記された「珠玉のラブストーリー」という文言に、「ン?」と引っかかった。
                                                      

たまたま今、山田詠美の「珠玉の短編」を読んでいるせいか。

短編集なのだが、本のタイトルにもなっている「珠玉の短編」は、女性作家の話だ。

作家・夏耳漱子は、出版社から送られてきた某小説雑誌の目次を見て、たまげる。

なんと、自分の書いた小説の題名の横に「珠玉の短編」とあるのだ。
気味悪!と放り出してしまう。

なにしろ彼女の作品は、下品さ、えげつなさがウリ。格調高さは敵である。
それを、「珠玉の短編」とはなんだ!担当編集者の怠慢だ。やっつけ仕事だ。許せん!

誉めどころに苦労する短編には「珠玉の」と付けておくのがならいなのに違いないと、夏耳先生、憤ること甚だしい。
                                              

「光」は格調高い作品ではあるけれど、「珠玉のラブストーリー」とはね。

甘~い恋愛映画の宣伝文句のようで、どうもしっくりこない。

河瀬監督はこだわりが強そうに見えるけど、その辺りはどうなんでしょう。

夏耳漱子先生(なんともふざけた名前だが)とは、違うか。

話が逸れましたねm(__)m


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# by masayama-chan | 2017-06-03 21:22 | 映画三昧 | Comments(2)

朗読と温泉   

今日は、市の文化施設へ朗読を聴きに出かけた。

発表者は、私が参加している朗読サークルと師を同じくする、いわば姉妹サークル?の方々である。

プログラムも、私たちが学んだ教材から構成されていて、とても興味深かった。

(多少眠気に襲われたが・汗)
                                           

実は、私たちのサークル「空」も、恐いもの知らずと言おうか、11月に発表会を予定している。

もとより自信などさらさらないのだが、今日の朗読を聴いて、ますます自信を失った。
                                                 

話は変わるが、最近ちょくちょく温泉へ行く。

温泉といっても、歩いて20分ほどの深大寺天然温泉・湯守の里である。

「な~んだ」ですね(笑)
                                                  

夕方、思いつくとぱっと出かけて、30分くらい漆黒の湯に浸る。

露天なので、長めに浸ってものぼせることはない。

サウナにも必ず入って、帰り道は体がポカポカだ。
                                          

温泉を出るころには、日はすっかり落ちている。
すっぴんで歩いても、問題なし(笑)
                                         

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実をいうと、私は温泉施設(ホテルや旅館の大浴場等も含めて)の脱衣場の床がとても苦手である。あの、じとじと湿った感触が。

なので、深大寺温泉から家に帰ると、すぐに足裏を洗いたくなる。
シャワーを浴び、体も髪もキレイに洗う。

かなりの潔癖症かもしれないなぁ。
                                            

私にとって深大寺温泉の一番いいところは、家に帰ってすぐ足裏を洗えるところです(笑)


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# by masayama-chan | 2017-05-31 20:46 | Comments(0)

春のバラフェスタ   

陽射しがきつい中、今日も神代植物公園まで散歩に出かけた。

先週は、スマホの電池切れで美しいバラの写真が撮れなかった。

今日は、そのリベンジ!
                                        

張り切って出かけたものの、バラは先週ほど綺麗ではなかった。

花びらは瑞々しさを失って、美しさも中くらい。

先週がまさに見ごろだったのだ。

言い尽くされた言葉だが、花の命は短い。

それでも、たくさんの人で賑わっていた。


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        正統派のバラ。
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正門付近では、「さつき展」が開かれていた。

どの枝も見事だった。

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強い日差しの中を歩き回って、すっかり陽に焼けてしまったようだ。


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# by masayama-chan | 2017-05-28 20:54 | Comments(0)

虫捕り小僧に気をつけろ!   

今朝、Tラが庭でこんなものを捕まえた。

なんと、トカゲ!!ひぇ~(≧▽≦)

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「かわいそうだから逃がしてあげて」と言っても、「やだ!かわいいから飼いたい」と言ってきかない。

仕方なく、じぃじが菓子箱でトカゲのおうちを作った。

でも、いまいち使い勝手が悪く、Jマートで虫かごを買ってきた。

トカゲはダンゴムシを食べるということで、ダンゴムシも入れた。

(ダンゴムシは庭にたくさんいます)

                                            

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Jマートの虫かご売り場の横には、カブトムシが売られていた。

この時期に、予想外だ!

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ゼリーを食べさせている。
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オスとメスのカブトムシ。床に置くとゴキブリみたい。

ねぇねが見たら、悲鳴を上げるだろう。


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結局トカゲは、「かわいそうかな」と言って、庭に逃がしてあげた。

庭の虫たちよ、これからの季節、虫捕り小僧に気をつけろ!(笑)


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# by masayama-chan | 2017-05-27 21:35 | Comments(2)

「夜空はいつでも最高密度の青色だ」   

昨日(23日)、新宿ピカデリーで、映画「夜空はいつでも最高密度の青色だ」を観た。


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長いタイトルだけど、原作は最果(さいはて)タヒの同名の詩集。

「最果タヒ」とは初めて聞く名だが、2008年に21歳で第13回中原中也賞を受賞するなど、注目の詩人だそうだ。

累計27,000部を売り上げたという詩集の映像化に挑んだのは、石井裕也監督。

2017年、東京。

看護師をしながら夜はガールズバーで働く美香(石橋静河)。

建設現場で日雇いとして働く慎二(池松壮亮)

2人は、人身事故で電車が止まった夜の渋谷で偶然出会う。

一言でいうと、ピュアな恋愛映画である。

看護師の美香は、ネガティブで自虐的。愛や恋にも極端に冷めている。
つらい場面でも、「大丈夫、すぐに忘れるから」と自分に言い聞かせる。
投げやりなようでいて、実は繊細で傷つきたくないゆえに人生を慎重に生きているふうにも見える。

一方、日雇い労働者の慎二は、左目がほとんど見えない。
不安を抱え、経済的にもギリギリの状況の中で、必死に生きている。

大都会の片隅で、不安や孤独を抱えた不器用な若者が出会い、少しずつ近づいていく様は微笑ましく愛おしい。
                                     

しか~し、ふたりの会話やナレーション(たぶん詩集の中の言葉だろう)には、私はどうも青臭ささを覚えてしまう。

この映画に感情移入するには、自分は歳を重ね過ぎてしまったのだろう。
                                                 

そんな私が共感を覚えたのは、慎二の建設現場の仲間で、さえない中年男の岩下(田中哲司)だ。

岩下は腰を痛め、もう建設現場では働けない。
手がむくんでズボンのチャックも閉められない(苦笑)。
金もない。風采も上がらない。厳しい現実に直面しながらも、居酒屋で、
「ざまぁみろだ。俺は生きている!恋だってしている!」と、言い放ってみせる。

岩下は、コンビニのアルバイト店員にはかない恋をしているのだ。

どんな人生にだって小指の先ほどの希望はあるのだ、と思ったら涙が出た(泣くシーンではないが)
                                             

美香役の石橋静河は、演技がぎこちなくて素人っぽいが、そこが新鮮でもあった。

石橋凌と原田美枝子の次女だそうだ。それを知って、なるほどね~(何が?・笑)
                                         

「舟を編む」では日本アカデミー賞最優秀監督賞を受賞した石井裕也。
詩集の言葉を膨らまして映像化する手腕はさすがだ。
30代にして既に名監督の風情だが、私は初期のころの「川の底からこんにちは」が一番好き。


http://masadry.exblog.jp/11166847/


                                         

新宿ピカデリー。
「新宿ピカデリー」より「テアトル新宿」っぽい映画だった(つまり単館系ということ)

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# by masayama-chan | 2017-05-24 20:46 | 映画三昧 | Comments(0)

「沈黙―サイレンス―」   

先週の火曜日(16日)、下高井戸シネマで、「沈黙―サイレンス―」を観た。

今年1月の公開時には見逃してしまったのだが、ラッキーなことに下高井戸で捕らえる?ことができた。
                                                

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監督は巨匠マーティン・スコセッシ。

原作は50年前に刊行された遠藤周作の同名小説だ。

スコセッシ監督が原作と出会って28年。

映画化は困難と言われながら、数々の試練を乗り越えて完成させた渾身の一作である。

                                                           

江戸初期。幕府によるキリシタン弾圧が激しい長崎が舞台だが、戦後の日本文学を代表する原作の内容を、今さら話す必要もないでしょう。
                                                 

映画は、原作にほぼ忠実だ。

外国人監督によって描かれる日本は、どこか違和感が漂うケースが多々あるが、この作品には全くない。

原作に忠実なだけに拷問や処刑のシーンは避けられないが、映像で目のあたりにするとその酷さに息をのむ。
                                                   

自らの信仰を貫いて命を落とす信者たち。

信仰を貫くのか、信者の命を守るため信仰を捨てるのか、究極の選択を迫られる宣教師ロドリゴ。

キリシタンでありながらロドリコを裏切り、生き延びる卑怯者のキチジロー。

いったい何が正しいのか、混乱するばかりだ。
                                                 

ロドリコが棄教(転ぶ)した後の亡くなるまでの話は、監督が付け足した感じだ。

きれいにまとまった感じがしないでもないが、スコセッシ監督の思いが詰まったラストシーンなのでしょう。
                                                     

信仰を持たない私が感想を述べるのは、畏れ多い。

ただ、ロドリコの師で棄教したフェレイラ宣教師の言葉が印象深い。

「日本人は今日まで神の概念はもたなかったし、これからももてないだろう」

そして彼らがたずさえてきた苗は、

「日本の沼地でいつの間にか根も腐っていった」

ちなみに、キチジローのモデルは作家自身らしい。


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# by masayama-chan | 2017-05-21 20:07 | 映画三昧 | Comments(2)

春のバラフェスタ   

神代植物公園は、ただいま春のバラフェスタ開催中(31日まで)

夏のような気候の中を出かけてみると、まさに見ごろだった!

3週間前に訪れたときには全く咲いていなかったのに、今日は騙されたかのように約400品種5,200余本のバラが、強い日差しを浴びてキラキラと咲き誇っていた。

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真紅、ピンク、オレンジ、白、黄色……。色も形も大きさも、さまざまだ。

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ところが、である。

突然、写真が撮れなくなった!

スマホ画面には「電池残量が不足しています。カメラを終了します」とのメッセージが……。

まだ何枚も撮っていないのに。トホホ。

でも、写真を撮らなくてもいいとなったら、逆にゆっくりと鑑賞できた。ちょっぴり負け惜しみであるが。

明日もお天気がよさそうだし、また行ってみようかな。


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# by masayama-chan | 2017-05-20 21:27 | Comments(0)

同期会   

月曜日(15日)、久々に会社の同期の仲間と顔を合わせた。

〇〇年前の41日、同じ課に新卒で配属された6人のうち5人が集まった。
                                               

会うのは、何年ぶりだろう。
何日も前から胸がワクワク躍ったものの、ちょっぴり恐くもあった。

気付かないほど変わっていたらどうしよう。
私だって、ずいぶん変わってしまったかもしれないなぁ。
                                                 

でも、杞憂だった。
まぁ外見は多少変わったかもしれないが(笑)、中身はそのまんま。
新人のころのように話が弾んだ。
                                                   

実は、6人が一緒に仕事をしていた時期は、とても短い。

入社1年半で1人辞め、3年目には相次いで3人辞め、5年過ぎたら私だけになっていた。

女性が長く働くのは、あまり考えられない時代だった。
                                                

思い出は皆それぞれ違っていたり、同じ出来事でも心に残る印象が違っていたりする。
いずれも若さゆえの瑞々しい記憶だ。

思えば、人生で一番輝いていた季節に、同じ時間を共有したのだった。
                                                                    

歳を重ね、みな上品で素敵なマダムになっていた。

なんだかそれがとても嬉しい~。
                                                  

場所は、新宿高島屋の14階にある和食のお店。


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窓から新宿の景色が楽しめる。わざと暗くしたわけではないが(苦笑)
                                               

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食後は4階のカフェに移動。
                                                 

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お昼の12時に集まったのに、気づいたら夕方の6時半になっていた。

「時を忘れる」とは、こういうことを言うのだろう。

また、会えるといいね!
                                                   
                                                

会津若松に住む友からのプレゼント。

ご自宅の庭に咲いている花でブーケを作ってきてくれた。

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# by masayama-chan | 2017-05-17 21:13 | Comments(6)